LINEでご本人を確認してから、中の画面を出します。
Bot=ライバーさんからのLINEに、自動でお返事する仕組みです。
ライバー名簿で、誰がいて誰が接続済みかが見られます。 FAQ管理で、Botに何を答えさせるかを決めます。
ライバー名簿で、誰がいて誰が接続済みかが見られます。 FAQ管理で、Botに何を答えさせるかを決めます。
はじめに
Botの接続
事務所の公式LINEを1つ、Botとして接続します。
接続すると、その公式LINEがBotとして動きます。
はじめに
BackStage連携
BackStageにつなぐと、配信の実績(時間・ダイヤ・ランク)が
毎朝自動で名簿に入ります。担当者ごとに、何を知らせるかもここで決めます。
名簿
ライバー名簿
TikTokのID・活動名・担当者名・代理店名・LINE・BackStage の6つを、1人ずつ並べて見られます。
空いているところを書き足すのも、LINEを接続するのも、この画面でできます。
未処理
FAQ管理
決めるのも、いま答えていることを直すのも、
答えられなかった質問に答えるのも、この中でできます。
支援
支援の記録
誰に何をして、どうなったかを残します。
ここが溜まると「どの対応が成果につながったか」が見られるようになります。
記録
トーク履歴
グループと1対1のやり取りが、1本の記録としてたまります。
新しい順に並びます。改善に使うための画面です。
お知らせ
お知らせを送る
担当者や層で絞って、ライバーさんへまとめて送れます。
送る前に、何人に届くかを必ずお見せします。同じ内容を同じ方へ二度送ることはありません。
使い方をお答えします
「どこを押せばいいですか」「◯◯はどこにありますか」など、そのままお書きください。
事務所のデータについてはお答えできません。
BackStage連携
配信の実績(時間・ダイヤ・ランク)を名簿に取り込みます。
お知らせを送る
ライバーさんへ、まとめてお知らせを送れます。 いきなりは送りません。先に[送る人を確かめる]を押していただくと、何人に届くかが出ます。
1. 誰に送るか
※ LINEがつながっている方だけに届きます。名簿にいてもつながっていない方には送れません。
2. 何を送るか
0 / 900字
3. 送る人を確かめる
送った記録
まだ送っていません。
BackStageと合っていない方
グループ
ライバー名簿
Botの接続
事務所の公式LINEを1つ、Botとして接続します。接続すると、その公式LINEがBotとして動きます。
担当者の設定
接続したライバーさんの質問にBotが答えられなかったとき、
グループにいる担当者がそのまま返せます。あわせて、その担当者のLINEにも届きます。
担当者をBotがまだ覚えていないときは、代わりに代表の方に届きます。
Botの返し方(言い方)も、下の担当者ごとに決められます。
Botの返し方(言い方)も、下の担当者ごとに決められます。
① 届いたLINE
担当者の方に事務所の公式LINEを友だち追加して1通送ってもらうと、ここに出ます。
② 担当者
決定済み
この方のこと
担当者のこと
Botの返し方
ライバーさんに返すときの言い方を選べます。まず事務所ぜんぶの設定を決めて、変えたい担当者だけ個別に変えられます。
担当者向け資料
未決定
未回答
支援の記録
担当者が誰に何をして、どうなったかの記録です。 まだ終わっていないものから出ます。1件ずつ足すのは、ライバーさんのページからです。
トーク履歴