LINEでご本人を確認してから、中の画面を出します。
Bot=ライバーさんからのLINEに、自動でお返事する仕組みです。
上の名簿で、ライバーさんの様子とLINEの接続が見られます。下の2つが、いまやることです。
上の名簿で、ライバーさんの様子とLINEの接続が見られます。下の2つが、いまやることです。
まず、ここを見る
ライバーさんの名簿
TikTokのID・活動名・担当者名・代理店名・LINE の5つを、1人ずつ並べて見られます。
空いているところを書き足すのも、LINEをつなぐのも、この画面でできます。
いま動いていること
決めたこと(Botが答えます)
「Botが答えることを決める」で決めたものが、ここに入ります。
いまBotがライバーさんに答えている質問と答えです。文を直すとすぐ反映されます。
いま動いていること
Botの返し方
やわらかい言い方にするか、落ち着いた言い方にするか、
書いた文をそのまま送るかを選べます。担当者ごとに変えることもできます。
しまってあるもの
担当者のための資料
DMの返信例、初配信前後で伝えること、段階ごとの声かけの型など、
担当者の方が使う資料です。Botはここのものを使いません。
やること ①
Botが答えることを決める
過去のやり取りから見つけた「質問と答え」を、1件ずつ見て、Botに使わせるかどうか決めます。
使わせると決めたものだけを、Botがライバーさんに答えます。
やること ②
Botが答えられなかった質問
Botが答えを持っていなかった質問です。ここで答えを書いておくと、
次から同じことを聞かれたときに、Botが自動で答えます。
ライバーさんの名簿
担当者がBotとつながっているか
つないだライバーさんの質問にBotが答えられなかったとき、そのライバーさんの担当者のLINEに届きます。
担当者がまだBotとつながっていないときは、代わりに代表の方に届きます。
① 届いたLINE
担当者さんに事務所の公式LINEを友だち追加してもらうと、ここに出ます。
② 担当者
決めたこと(Botが答えます)
Botの返し方
ライバーさんに返すときの言い方を選べます。まず事務所ぜんぶの設定を決めて、変えたい担当者だけ個別に変えられます。
担当者のための資料
Botが答えることを決める
Botが答えられなかった質問